
魔法のギタリスト・塚本功 サードアルバム 渾身のライブ盤2枚組!
彼のマジックがスリリングに立ち現れる様を見事にパッケージ。
ギターインストも歌ものも等価に混ざり合った、
ディスイズ塚本功!ロックンロール!胸が熱くなります!
ギター、歌:塚本功
ゲストボーカル(デイドリーム・ビリーバー):今野英明
ライブ録音:酒場FUKUSUKE(国立)、2010年3月28日
録音:島森修司
マスタリング:石田彰
写真:池田まさあき/SOULGRAPH
デザイン:SKJ(HOSOIZEKI PRODUCTIONS)
ライナーノーツ:宮内健 (ramblin')
馴染み深い国立の街のリラックスした雰囲気の中で奏でられる全25曲。いくつかの風景は変わってしまったが、変わらないものもたくさんある。ネタンダーズを結成してから20年以上も月日を経た塚本功も、キャリアを重ねるごとに音楽性の幅を広げてきたが、頑なに変わらないものを持っている。それは、アンプに直結したES-175から生まれる、無骨でロマンチックでドリーミーでビターでスウィートな音──彼にしか手に入れられない〈七色のギター〉の音色だ。
宮内健 (ramblin')
・・・ライナーノーツより抜粋・・・

