坂田学 Manabu Sakata プロフィール

■1973年12月12日生まれ、埼玉出身。
■1996年、ピラニアンズに参加、プロ・キャリアスタート。
■以後、ハナレグミ、UA、wyolica、原田郁子、畠山美由紀、bird、森山直太朗など数多くのアーティストのレコーディング、ライヴに参加。
■2001〜2005年、Polarisに正式メンバーとして参加。
■1998年より活動のBossa Pianikitaでは「EL CIELO(2001)」「ピアニダージ(2003)」と2枚のアルバムをリリースしている。
■2001年にmini album「lounge rock?」をリリースして現在活動休止中のsapotenで作詞作曲を始める。
■近年ひそかに再注目されてきているgazelleではアルバム「scenic zone」を坂田明と共同プロデュースし主にアコースティック・ギターを担当。
■サウンド・プロデューサーとして湯川潮音のアルバム「うたのかたち」(2003)に参加。ヨシヤス監督作品「ニャンコス」(2003)のDVDではオリジナル曲を提供し音楽全般をプロデュースしている。
■2004年よりソロ・アーティスト活動を開始。
■2005年6月10日 初のワンマンsolo live(東京/三軒茶屋 グレープフルーツ・ムーン)は、チケットが即日sold-outの大盛況となる。センターステージでのsolo live パフォーマンス は今後の表現活動に大きな可能性を見いだした。
■2005年6月、フル・プロデュース作品 / OSTアルバム「Music for Nyancos 〜 Hello ! Brilliant future」をリリース。
■9月、「Solo Live at Penguinhouse」「gradation」の二枚のアルバムを連続リリース。
■10月から11月にかけて、全国6カ所で初のワンマンソロツアー敢行。
坂田学ワークス in nowgomix Records
solo album / gradation
gazelle / scenic zone
bossa pianikita / pianidade
bossa pianikita / il cielo
more info.
http://www.coyote.co.jp/sakata